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バーチャル世界に21世紀初頭の日本を再現したのが化物語。遠い未来の世界なのでデータのサルベージに失敗して1945年以前の情報が混入されている。 怪異ってのは、まぁありきたりだがバグだな。架空の話とかが間違って取り入れられてしまったってことだ。だから和洋混在している。 リアル世界での人間は既に人間の姿をしていない。情報生命体としてネットワークの中で生きている。それじゃ何故バーチャルな世界を作り、そこで情報生命体を生かしているかというのが今後次第に明らかになってくる。
何か作ってみようと思ったので、とりあえず無料で使えるクラウド・アプリケーション・プラットフォームであるHerokuのアカウントを作った。 次にやることはHeroku Toolbeltのインストールだ。俺の場合はWindows用をダウンロードしてインストールした。 次にコマンドプロンプトからheroku loginを実行するとメールアドレス、パスワードを聞いてくるのでアカウント作成時のメールアドレス、パスワードを入力する。(herokuコマンドはファイアウォール内からだとログインに失敗する) 最初のログイン時、公開暗号鍵の作成とアップロードを聞いてくるのでYと答えれば自動的に生成・アップロードが完了する。
破損したスライド交換とマガジンのパーツが一部交換されてきた。 問題のスライドだが設計変更はなかったようで、スライド側面のスライドストップノッチ付近が半円状に浮き出ている。 ということで、このモデルはディスプレイ専用かな・・・。新型ホップチャンバーの性能を発揮させたかったんだけどね。
KSIのSTI EDGEが入院なので代わりにということで東京マルイのハイキャパカスタム デュアル・ステンレスを買ってしまった。 ![]() 質感はマルイにしては結構いい。 意外と専用パーツが多く、手を抜いていないのが好印象。 実写性能はハイキャパ5.1よりもスライドが軽い分、ブローバックは軽快。 弾速はバレルが短い分遅い。
今年はガバメント(M1911)が正式採用された1911年から丁度100年。 STI社が2011年のガバメントという理想を掲げてカスタムガンを送り出した目標の年である。 そんなこともあってかKSC社がSystem 7を搭載したSTI EDGE 5.1を発売した。 ![]() 早速購入して試射していたのだが、その日にスライドが破損した。 その原因はスライドストップノッチ部分にインサートされたメタルプレートがはみ出した際、フレームに引っ掛かってスライドノッチ周辺の薄いプラスチックを突き破ってしまった。 これはメタルプレートの設計ミスで、プレートの形状が半円形であったため、力が加わった際にスライド内で回転してしまったのだ。 販売店には故障扱いでメーカー送りにしたが、設計に問題があるため修理には時間がかかることだろう。
今まで使っていたクロノスコープ 弾速パワーメーターの調子が悪くなった。 ![]() 箱出しの、どう考えても規制に適合したAEGなのに、0.2gの初速が140m/sとか表示される。 一応、念のため別の測定器を購入して測り直すことにした。 で、購入したのが Laylax Satellite Bb.Checker である。 ![]() センサーユニットをアウターバレルに装着できるのは便利と言えば便利だけど、サプレッサーを外さなきゃいけないから不便と言えば不便。 ハンドガンの計測はどうするんだ?と思ったけど、測る必要はないよね。どうせ遅いから。 書きながら思ったが、弾速パワーメーターの電池が弱っていただけなのかもしれない・・・
東京マルイNew M4A1のアッパーフレームのレールを取り付けているボルトの頭が破損したこともあり、今更であるがメタルフレーム化することにした。 で、購入したのがG&P製GP538B Fire Pig Metal Body, NOVESKE Type。 ![]() 組み込み際の考慮事項を備忘録的に記述する。 ・アッパーフレームとロア―フレームの当たりが悪い イジェクションポート辺りの部分が先に接触しているのでヤスリで調整する。 ・ロアーフレームにメカボックスがキチンと入らない メカボックス下部(トリガーの前後)のバリをヤスリで取り除く。 ・アッパーフレームにレシーバー基部が奥まで入らない アッパーフレーム上部の溝の幅が狭いのでヤスリを用いて広げる。 ・ホップの調整が不安定 ホップチャンバー部品の一つでアームを押し下げているギアのカムをヤスリで調整する。 ロア―フレーム後方のラバーシートは外した方がメカボックスを組み込みやすい。 チャージングハンドルの下部溝を延長する必要はないが、組み立ての際、多少面倒になる。 レシーバー基部をナットで締め付けるのは上下フレームを組み立てた後にする。理由はバッテリーコードを通すのが面倒だから。 バレルとチャンバーの隙間を埋めるリングは装着しなかった。理由は分解するのが面倒になるのと、効果がそれ程ないと思われたから。 イジェクションポートカバーはリアルだが閉めることができなくなる。スプリングは粗悪で曲げている部分が折れやすいので元のを流用した方が良い。
一部でブームを巻き起こしているエナジャイザー。 そのエナジャイザーのコンパクトなランタンが気になったので買ってみた。 エナジャイザーLEDコンパクト折りたたみ式ランタンLED4AA4J 色々調べたところヨドバシドットコムでの購入が一番安いようだ。販売価格も安いし、配送料も無料だし、ポイントも付く。 で、なにが気になったかと言うと、演色性。 そう、このLEDランタンを撮影の光源にできるかなと思ったわけだ。 そこでマクベスチャート↓を撮影してみた。 ![]() 下方から照射しているので多少光にムラがある。 ![]()
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